敬老会ウィーク 後編
敬老会ウィーク後編のご報告をします。
27日は三線(さんしん 弦楽器の一種で沖縄・奄美地方で主に用いられています)の演奏会でした。
ボランティアさんは、かりゆしウエアに身を包み沖縄民謡や「涙そうそう」「故郷」など演奏して下さいました。
デイ内は沖縄の雰囲気満載で、皆さんとてもリラックスされていました。
28日はバイオリン&ピアノ合奏のボランティアさんをお招きしました。
ご夫婦デュオで本格的な演奏でした。
皆さんの良く知るクラッシックや「埴生の宿」「愛の賛歌」など演奏してくださり、優雅な時間を過ごすことができました。
29日は日本舞踊「藤の会」の皆さんをお迎えしました。
子どもたちが入っている会で、おとなとのコラボレーションがかわいらしくもあり、美しくもあり見事でした。
最後は「忍野八海神の水」を利用者さんと一緒に踊り大変盛り上がりました!
今年の敬老会…様々な文化に触れることができ、皆さん大満足のご様子でした。